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  70才を機に相続対策のスタートを! (2018年4月20日号)


いままで密やかなものだった相続ですが、テレビや雑誌が特集を組むなど最近では誰しも考える日常的な出来事となりました。

相続税の大幅な改正が平成27年1月になされ、他人事ではなく見近なものになったのもその要因と思われます。
50代、60代のうちは、相続させる立場としては、まだ現役で実感がなく、80代、90代になると身体的にも動きにくくなります。それ故、70才(古希)を機に対策をスタートさせるのが「転ばぬ先の杖」と言えそうです。又、この年令は団塊の世代で一番多い層です。該当者がいっぱいですね。
理想的な形は、家族で集まったときに親から話を切り出すことでしょう。日頃から、自分の意思を明確にして、配偶者や子供に話をしておくことができれば、もめごとはある程度防げます。
たいていの人は財産を 配偶者や子供に残してあげたいと考えています。その考えの奥には、「残された家族に幸せになってほしい」という願いがあるはずです。ですから「争いのもと」になるような残し方をしないよう今から対策を心がけておくことが肝要です。
「家族の絆が深まる」どころか、相続を機に「絶縁」となることも対策次第ではあり得ます。
私の友人の「相続のプロ、曽根恵子氏」の話によると、普通の家の相続が一番もめると言っておりました。
70才を機にまず自分の持っている不動産、金融資産、生命保険、負債、お墓、年金の通知書、本籍、親せき、友人のリストなど洗い出して記述しておくことから始めて見ませんか?

    光が丘相続対策相談会
   日時 4月21日(土)、22日(日)
       @AM11:00〜 APM1:30〜 BPM2:30〜 CPM3:30〜
   ところ: すまいる情報光が丘   
   TEL :  03-3825-6411  
(株)すまいる情報光が丘        
代表取締役社長   武藤 正子
このワンポイントアドバイスは、仲介の現場で現実に起こっている事を私の経験からアドバイスとして掲載しております。
自分の場合はどうなのか知りたい。もっと突っ込んだ質問をしたいとお考えの方など、私、社長の武藤にご相談ください。
きっとお役に立てると思っております。プライバシーについては充分注意しますのでご安心ください。
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